文系教育をしたいなら…

無料1500問!日本史1問1答
⇒日本史が覚えられちゃうアプリ

「日本史が覚えられない」「日本史が苦手」という方にオススメのアプリ「無料1500問!日本史1問1答」をご紹介いたします。このアプリは旧石器時代、弥生時代から明治時代、大正時代、昭和時代までの日本史を勉強できるアプリです。日本史の要点1500問を1問1答形式で出題、シリーズ×出題方法の組み合わせで、自分に合った覚え方ができます。出題方法も、すべての問題に挑戦、すべての問題からランダムに選ばれた15問に挑戦、時代を指定して出題の3種類があります。どの出題方法も正解を見て次の問題へとスムーズに進むことができるので、習得も早いです。また、各章ごとに出題問題を選ぶことができるので、学年や勉強の進み具合に合わせた学習が可能です。日本史Bの教科書を綿密に調査し、記載されている歴史用語、人名、地名がわかりますし、取り上げている問題、用語は高等学校の定期試験や、大学入試の対策に必要な重要性の高いものばかりです。

 

古文単語・古文常識・文学史 【Lite】 - センター試験・受験対応 -
⇒古文の学習に適したアプリ

高校生や浪人生の試験や受験対策が必要な方や、常識力・教養力・雑学力を高めたい方におすすめなのがこのアプリ「古文単語・古文常識・文学史【Lite】-センター試験・受験対応-」です。このアプリは、古文単語・古文常識・文学史に関する問題が550問収録された、古文学習のためのiPhoneアプリです。基礎レベルから中級レベル程度の語彙を網羅してあるので、センター試験や大学入試の対策にも最適。学習用に複数の機能を有し、暗記学習機能では、表示された内容を知っているか知らないかの2択で答えていくだけの簡単な作業で知識を蓄えていくことができます。選択問題機能では、出された問題に対し選択肢から答えていきます。間違えた問題は後から確認可能です。成績機能では、暗記学習と選択問題における成績が蓄積されるので、自分の知識をチェックすることができます。さらにゲームセンター機能を搭載し、オンライン成績やトロフィーに対応。結果はSNSでシェアできるので、友達と競い合いながら、ゲーム感覚で学習することができます。

 

姫路城大発見アプリ
⇒AR技術で世界遺産をハイテクに楽しむ!

世界遺産をもっと楽しもう!「姫路城大発見アプリ」は拡張現実=AR(オーグメンテッド・リアリティ)を活用したアプリです。兵庫県にある姫路城は昭和26年に国宝に指定、また平成5年には奈良・法隆寺とともに日本で最初の「世界文化遺産」に指定されました。空にそびえる天守閣の美しい外観から「白鷺城」の別名で国内外に広く知られますが、お城見物の際にはこのアプリを使うことで また一味違った楽しみ方ができるようになります。姫路城内部の観覧ルート内には当アプリに対応した8つの「ARスポット」が設けられ、ステッカーによって表示されています。そこでアプリを起動すると、端末カメラからとりこんだ現在の実風景の上にかぶさる形で「CG画面」が現れます。これがいわゆるARで、ポイントごとに「消失した屋敷の姿」「足軽による鉄砲射撃」などの迫力ある映像を見ることができます。かわいいゆるキャラ「しろまるひめ」の解説も魅力的、ぜひお出かけの際は歴史とハイテクの融合をお楽しみください。

 

ロジカル記憶 日本地図県名クイズ 47都道府県の置を覚える暗記ゲームアプリ
⇒日本地図を覚えられちゃうアプリ

「実は日本地図が分からない」「日本地図が覚えられない!」という方におすすめのアプリ「ロジカル記憶日本地図県名クイズ47都道府県の置を覚える暗記ゲームアプリ」をご紹介いたします。こちらのアプリ「ロジカル記憶日本地図県名クイズ47都道府県の置を覚える暗記ゲームアプリ」は日本地図を効率的に記憶できるアプリです。わからない県名は何度で出題されるので、確実に覚えることができます。主な使い方としては、暗記カードのように、表示された日本地図の中で強調された都道府県の名前を覚えているかを確認します。「解答表示」をタップすると解答が確認できるので、覚えていた場合は「覚えてる」、わからない・忘れていれば「忘れた」をタップします。最初から「覚えてる」問題は最初の1度しか出題されないので、何度も同じ出題されることはないです。逆に、「忘れた」問題は何度も出題され、その後「覚えてる」を選択すると、間隔を空けながら再度出題されます。全問題を覚えたとみなされるとクリアとなります。